スキル太陽線を手相に持つ主婦、彼女の突破口は・・!

旦那の給料が下がり、頭を抱えるスキル太陽線を持つ専業主婦A。

彼女の突破口になったものは・・・・!

こんにちは、三堀貴浩です。

今回の手相の見方のテーマは

手相の見方を知ってドカンと開運する?手相の見方ブログ

手の外側(第二火星丘)から太陽線が昇る手相です。

あなたにはありますか?

これは自身が持つスキルで開運していけるサインです。

また、役に立つ資格を持つことをきっかけに活躍していく方にも多く観られます。

プレゼントをもらった後に箱をのぞくように、自分が普段からしていることに開運の芽があるか覗いてみましょう。

それでは、この線を持つ方のストーリーをあなたにお届けします。

●横浜に結婚10年目になる35歳の主婦が暮らしていた。

名前はAと言い、手相にはこの太陽線がクッキリと刻まれている。

Aは旦那と二人で、横浜の中華街や山下公園近くのマンションを借りて暮らしている。

花火大会の時は花火がよく観える場所で、毎年、旦那とはベランダから観えるひまわりのように浮かび上がる花火を見るのだ。

現在は4月。

ただ、最近困ったことがあるのだ。

旦那が勤める紡績会社が不況のあおりをうけ、旦那のボーナス含め給料が10%ダウンした。

二人には子供はいないが、今までの生活レベルを下げるのはイヤだ、、、、、外で働くことも選択肢に入れたが旦那はAには家にいてほしいと言う。

しかし、Aにはこのままではいけないという焦りが、じりじりと胸を這い上がってくるのを予感として感じていたのだ。

そこで、Aはこの先のためにどう行動していくか、今、真剣に考えることにした。

Aは普段から趣味でパッチワークキルトをしている。

パッチワークキルトとは、布を繋ぎ合わせてつくる美しい模様を持った布だ。

それをネットオークションで販売することにした。

Aがつくるパッチワークキルトは、友達からは喜ばれていた。

しかし、これに値付けをして売るのは今回が初めて、、、、Aはダメで元々だ・・・と思いながら、幅40センチの小さな作品をネットオークションに載せた。

そして、Aが驚いたのは、3日後。

見て観ると、1000円で落札されていたのである。

自分が作った商品で人が喜んでくれるのは嬉しいものだ。

何よりも嬉しいのは、自身がもつスキルでお金を得られたという実感である。

これは心の中によくはしゃぐ小人を一人入れたような高揚感をもたらした。

それはエネルギーになり、この先に続く何よりも嬉しい報酬だった。

その後、作った作品をネットオークションで売ることはAにとっての楽しみとなり、パッチワークキルトの技術もあがり、リピーターが付く好循環をもたらしていった。

夏には、自宅のベランダから旦那と観る花火を写真におさめて、それをモチーフにしたキルトを数枚作ろうとAはワクワクしている・・・・●

このように※1のように出る太陽線は独自スキルが開運のきっかけになることが多いです。


その場合、すでにその芽があなたの中にあることがほとんどですよ。

自身が当たり前にしていることが、人にとってはすごいことも多いのです。

ですから、それを使って誰かを喜ばせたり、助けることができないか考えてみましょう。

発掘して活かさないともったいないですよね。

それは、あなたにとって素晴らしい体験になり、芋づる式に楽しみを生んでいく可能性が高いです。

P.S

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三堀貴浩

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