身内からの財運線

さてさて、今回の手相の見方のテーマは

●手相の見方を知ってドカンと開運する?手相の見方ブログ-身内財運線

身内財運線です。

※1のように生命線の内側から、弧を描いて小指の下へ伸びていく線が、身内財運線です。

(直線の場合は、それと違うものであることが多いです)

これは文字通り、身内からの財運を意味します。

この線は、非常に徳の高い人にあることが多いです。

そもそも、身内というのは一筋縄でいかないのが普通です。

人生というストーリーで、家族とのシーンと言うのは人生でもっとも大きく成長させられることの多いシーンでもあるのですよね。

なのに、その人のために、身内がお金を出してくれることが多いのです。

これは、本当に恵まれています。

こういうことって、当たり前のことに感じられることが多いですが、とてつもなく恵まれていますよね。

例えば「自動車の教習所に通うお金を身内から出してもらえた」など、そういったことも恵まれています。

身内が手に入れた家がそのまま、その人に手に入り財産となることもあります。

手相から、身近な家族と言うのは全ての基盤であるということが分かります。

生命線の内側が「家族」を意味することが多いのですが、生命線の内側にそれがあることに私は神秘を感じるわけなのです。

だから、一番身近な家族に「愛してるよ」「感謝しているよ」など、一生懸命言う価値があるのです。

自然にふるまってはあまりこういったことは言えませんので、あくまでも一生懸命言います。

「感謝」とか思っていなくても良いです、言うチャンスを伺って口に出してしまえば良いのです。

その一瞬に、「あ!」と分かることが山ほどあります。

言えた瞬間に、ストーリー上観える世界が確実に変わります。

それこそ良い運気の全ての源なのですよね。

だから、家族に愛のある言葉を言える人は、それだけで大人物なのです。

私は母が入院した時に赤面ものの言葉を言いました、心から感謝していましたが、今でも良く言えたよなという言葉です。

それは、どんな言葉なのかというと

「母さんは、世界一の偉大な人物だ」という言葉でした。

私にとって、ストーリー上の大きな分岐点であったように感じています。

母がどうあれ、その言葉で救われたのは私でした。

なぜか、それから不思議と「何が起こってもどうにでもなる、うまくいく」というような気持ちになることができるようになったと思うのです。

そういったところからも人生に働いている「映画の法則」を確信したというのもあります。

しあわせなストーリーを歩みたい場合「家族に愛のある言葉を使う」これが基本原則であることを、私は感じています。

私としても「家族に愛を示す」これは一生のライフワークの一つです♪

P.S

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三堀貴浩

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